大学Gmailについて

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大学Gmailの利用

ブラウザでGmailサイトにログインして利用します。

(メール講習会でメールアドレスとパスワードを配付)

スマートフォンで送受信する場合は、Gmailアプリを使います。

Android(Google playでダウンロード)

iPhone(App storeでダウンロード)

大学Gmail利用期間

大学Gmailは大学に在籍中に利用可能。(入学から卒業まで)

卒業などで学籍がなくなった場合は利用できなくなります。

ログインもできなくなりますので、必要なデータは利用可能期間中にバックアップをしてください。

卒業の場合、の利用期限は「卒業年度の3月31日」までとなります。

(完全にログインできなくなる期限は、学籍喪失後1か月)

大学から配布しているGmailアカウントでのG siteアプリの利用は、大学在籍中のみの利用となります。

代表的なG siteアプリ

  • Gmail
  • アドレス帳
  • GoogleDrive
  • Youtube
  • など

【Googleデータエクスポート】

Googleの説明サイト:https://support.google.com/accounts/answer/3024190?hl=ja

データエクスポート開始アドレスhttps://takeout.google.com/settings/takeout

(参考:データエクスポートの操作説明PDF

【Gmailをバックアップする方法】

★Outlook.comのWebメールへ取り込む場合も、大学Gmailが利用可能期間中に設定し、別のメールのフォルダにコピーをする必要があります。

(参考:GoogleのメールをOutlook(win7)PDFGoogleのメールをOutlook(Win10 egge)PDF

★メールアプリ(Windows Live Mail、thunderbirdなど)に取り込む方法は、データエクスポートを大学Gmail利用可能期間中に行う必要があります。(インポートの方法は各メールアプリにより異なります)

大学Gmailで登録しているシステムなどは、利用できるうちにメールアドレスの変更をしてください。

例)

  • Apple ID
  • Google Apps ID
  • 就活サイト
  • ショッピングサイト
  • など


多くは、メールアドレスへメールが送られての確認となりますので、大学Gmailアドレスを登録している場合は、大学Gmailで受信可能な期間内の変更が必要です。

変更方法は、そのシステムのHPなどでご確認ください。

メディア情報教育センター