大学Gmailについて

2019年度より大学Gmailのパスワードは、「NUFS統合パスワード」に統合されます。

「NUFS統合パスワード」についてはこちら

Gmailへ

大学Gmailの利用

ブラウザでGmailサイトにログインして利用します。

(ICT講習会でメールアドレスとパスワードを配付)

スマートフォンで送受信する場合は、Gmailアプリを使います。

Android(Google playでダウンロード)

iPhone(App storeでダウンロード)

大学Gmail利用期間

大学Gmailは大学に在籍中に利用可能。(入学から卒業まで)

卒業などで学籍がなくなった場合は利用できなくなります。

ログインもできなくなりますので、必要なデータは利用可能期間中にバックアップをしてください。

卒業の場合、の利用期限は「卒業年度の3月31日」までとなります。

(完全にログインできなくなる期限は、学籍喪失後1か月)

大学から配布しているGmailアカウントでのG siteアプリの利用は、大学在籍中のみの利用となります。

代表的なG siteアプリ

  • Gmail
  • アドレス帳
  • GoogleDrive
  • Youtube
  • など

【大学Gmail・Google Driveを個人Gmail・Google Driveに移行する方法】

★Gmail・Google Driveの移行操作説明(PDF)

(移行データ容量によっては、完了までに時間がかかる場合があります)


【Google 「連絡先」のエクスポートとインポートする方法】

★Google 「連絡先」のエクスポート・インポート方法(PDF)


大学Gmailで登録しているシステムなどは、利用できるうちにメールアドレスの変更をしてください。

例)

  • Apple ID
  • G Suite ID
  • 就活サイト
  • ショッピングサイト
  • など


多くは、メールアドレスへメールが送られての確認となりますので、大学Gmailアドレスを登録している場合は、大学Gmailで受信可能な期間内の変更が必要です。

変更方法は、そのシステムのHPなどでご確認ください。

メディア情報教育センター