ID・パスワードについて

≪学生のID・パスワード≫

  • 新入生全員を対象に、入学時にID・パスワードを発行しています。
  • 「パスワード通知書」(ピンク色の用紙)は、ICT講習会にて配布しています。

学内のシステムは、卒業などにより本学の学生でなくなった場合、利用できなくなります。

< NUFS-ID >

*学内の認証システム(一部を除く)で共通です。

*システムの画面によっては「アカウント」または「ユーザ名」と表示 されます。

例)学籍番号「19011000」→ NUFS-ID「190fe000」

< NUFS統合パスワード >

2019年4月1日よりNUFSパスワードが統合され、①~⑨のシステムで同じパスワードが利用できるようになりました。

*注意* Moodleのパスワードは統合されません

※3月31日までにパスワード統合(パスワード変更)されなかった場合、4月1日より下記の①~⑨までのシステムにログインできません。

ポータルシステム、大学Gmail、パソコン教室のパソコンにログインなどできなくなり履修登録もできません。

パスワード統合が済んでいない場合は、メディア情報教育センターへお越しください。(学生は、学生証を持ってきてください)


①【パソコン教室】Computer classrooms

パソコン教室のパソコンにログインする時

②【ポータルシステム】 Portal System

ポータルシステムにログインする時

大学からのお知らせや休講・教室変更などの重要な情報がありますので、一日に一度はポータルにログインしてアクセスする習慣をつけましょう。

履修登録や成績管理もここから行います。

注意:ポータルシステムの内容にはメール転送されないものもあります

③【学内Wi-Fi】Campus Wi-Fi

学内無線LANに接続する時

④【FireWall認証】Firewall authentication

MLCやコミュニケーションプラザのパソコンでインターネットに接続する時

学外からイントラやListen to me!に接続する時

⑤【OPAC端末】 OPAC devices

図書館に設置してある蔵書検索用パソコンを利用する時

⑥【My Library

図書館用個人ページにログインする時

⑦【Listen to me!】

Listen to meにログインする時

授業で利用するe-learningシステムです。

現代国際学部以外の1年生が受講します。

授業履修者およびLTMの授業で許可された学生のみが利用できます。

⑧【大学Gmail】 NUFS Gmail

大学Gmailにログインする時 、G Suite を利用する時

大学が提供するメールシステムです。Webブラウザからメールの送受信ができます。

(例:190XXXXX@st.nufs.ac.jp )

自分のパソコンにWordやExcel、PowerPointなどインストールする時に利用

詳細は「Office365の利用~Office365-IDと操作説明」で確認してください。

<Moodleパスワード>

Moodleにログインする時

MoodleパスワードはNUFSパスワードと連動していません

MoodleアカウントはNUFS-IDと同じです。

Webブラウザを利用して学習をサポートするシステムです。授業での資料配布や課題提出、学生や教員のセッションを行うことができます。

ブラウザはGoogle ChromeまたはFirefoxを利用してください。

<パスワードの変更方法>

ログイン後に変更

メディア情報教育センター