名古屋外国語大学 公式ホームページ https://www.nufs.ac.jp/
MIDセンター(メディア情報・データ科学センター )イントラサイト https://intra.nufs.ac.jp/
MIDセンターイントラサイトには、「NUFS Portal」「大学Gmail」「NUFS Moodle」などのリンク集がありとても便利ですので、ぜひ活用してください。
よく見るページは「お気に入り」や「ホーム画面」に追加して簡単にアクセスできるようにしておくとよいでしょう。
(参考:Google Chromeでのブックマーク追加方法)
MIDセンター(メディア情報・データ科学センター )イントラサイト https://intra.nufs.ac.jp/
Google Chromeは様々なWebページを見るためのブラウザです。
Google Chromeで大学Gmailの確認やOfficeのインストール作業を行ってください。
新入学生にはインストールしておくように事前連絡をしています。インストール済みの方はこの操作は不要です。
下記サイトにアクセスし「Chromeをダウンロード」をクリックします。
Google Chromeダウンロードサイト:https://www.google.com/intl/ja_jp/chrome/
(Edgeの場合)右上の下矢印「↓」ダウンロードをクリックし、ダウンロードした「ChromeSetup.exe」をダブルクリックします。
※自動的に始まらない場合は、 「Chrome を手動でダウンロードしてください。」をクリックしてください。
インストールが開始します。許可を求められた場合は「はい」をクリックしてください。
1.下記サイトにアクセスし「Chromeをダウンロード」をクリックします。
Google Chromeダウンロードサイト:https://www.google.com/intl/ja_jp/chrome/
2.(Safariの場合)右上の下矢印「↓」ダウンロードをクリックし、ダウンロードした「googlechrome.dmg」をダブルクリックします。
※自動的に始まらない場合は、 「Chrome を手動でダウンロードしてください。」をクリックしてください。
3.ウィンドウが表示されますので、上の「Google Chromeのアイコン」を下の「青いフォルダのマーク」へドラッグアンドドロップします。ウィンドウの左上赤バツ印をクリックして閉じます。
4.Finderをクリックし「アプリケーション」をクリック、Google Chromeを探し、クリックします。
5.「”Google Chrome”は...開いてもよろしいですか?」と表示されたら、「開く」をクリックします。
起動したら完了です。
【推奨】Google Chromeを既定のブラウザーにする設定方法(Windows11)は、こちらを参考にしてください。
大学が提供するGmailアドレスです。教員や職員から「メールを見てください」「大学メールからこちらにメールをください」などの指示があった場合、すぐに使えるように準備をしておきましょう。
ユーザー名の例:260fe999@st.nufs.ac.jp(パスワードはNUFS Portalと同じ)
ここに名古屋外国語大学のマークがない場合は、大学が提供するGmailではありません。上記のユーザー名でログインしなおしましょう。
受信したメールが表示されます。クリックすると内容を見ることができます。
メールを作成するときは「作成」ボタンをクリックします。
NUFS Portalは、大学からのお知らせの他、成績やシラバスなど様々な情報が確認できます。
重要な情報が掲載されます。必ず毎日ログインし確認するようにしましょう。
お知らせは「掲示」をクリックして必ず毎日チェックするようにしましょう。
履修登録後は「学生時間割表」に自分の時間割が表示されます。最初の授業までに必ずシラバスを読んで、授業の方法を確認しておきましょう。
「シラバス照会」からシラバスの確認をすることができます。
コース(授業)の探し方
グループまたは教員のカテゴリからコースを探します。教員は教員の名前(姓アルファベット)順に並んでいます。
ダッシュボードをクリックすると自分が登録されているコースを見ることができます。
マイコースの下にも自分が登録されているコースが表示されます。
Google Classroomは、課題提出他、先生とのやり取りができます。大学Gmailアカウントで利用します。
Google Chromeを開いて大学Gmailアドレスでログインします。
画面右上の9個の点が並んでいるアイコンをクリックし、一番下の「Classroom」をさがしてクリックします。
2.「続行」をクリックします。
3.「役割を選ぶ」と表示されたら、学生は「私は生徒です」をクリックします。
大学Gmailアドレスにクラスの招待メールが届いたら、メール本文の「参加」をクリックします。
Google Classroomの授業のページが表示されたら参加は完了です。
1. 左上のメニューバーをクリックします。
2. クラスをクリック します。
3. 右上の+ボタンをクリックします。
4.先生から教えてもらったクラスコードを入力し参加をクリック します。
Zoomはビデオ・web会議サービスです。オンライン授業を受ける際に使用します。
外大生の皆さんは卒業までサイトライセンスが利用できます。
ICT講習会直前に大学Gmailに「Zoomのアカウント招待」のメールを送っています。
(招待メールには期限(送信から30日)があります。期限を過ぎてしまった方はMIDセンターへお問い合わせください)
大学Gmail宛てに、タイトル「Zoomのアカウント招待」のメールが送付されています。
クリックしてメールを開きます。
3.「Zoomアカウントのアクティベート」をクリックします。
4. アカウントを有効にするの「Googleアイコン」からログインします
※ 大学Gmailでサインインしてください。大学Gmail以外のメールアドレスに変更した場合は、ライセンスをはく奪します。気をつけてください。
5.大学Gmailをクリックします。
※ 利用中のパソコンのブラウザで大学Gmailにログインしたことがある場合は、選択することができます。
6.「関連付けてサインイン」をクリックします。
7.「マイアカウント設定」をクリックします。
画面右上のアイコンをクリックし、自分の大学Gmailアドレスの右に「ライセンスユーザー」とあれば、サイトライセンスの設定は完了です。
新入学生にはインストールしておくように事前連絡をしています。インストール済みの方は「6」の操作から行います。
※Macの方のzoomアプリインストール手順は入学予定者事前準備のページでご確認ください。
1. 以下のサイトからアプリをダウンロードします。
Zoomダウンロードセンター:https://zoom.us/download
2. Windows 向け Zoom Workplace の「ダウンロード」をクリックします。
3. ファイルがダウンロードされるので、「ZoomInstallerFull.exe」をクリックします。
4. Zoomのインストールが始まります。
5. 「インストールは正常に行われました」のウィンドウで「完了」をクリックします。
6. Zoomが自動的に起動します。
※Zoomアプリがインストールされている方は、アプリを起動してサインインから行います。
7.「サインイン」をクリックします。
zoomの起動
8.「Google」をクリックします。
※ Zoomのサインインは「Google」から行ってください。大学Gmail以外のメールアドレスに変更した場合は、ライセンスはありません。気をつけてください。
9.Zoomにログインしたことがあるパソコンの場合は、選択、再ログインの確認となります。
10.「Zoom Meetingsを開く」をクリックします。
11. アクセス許可の確認が表示された場合は「許可」をクリックします
12. アプリが起動します。
13. 右上のアイコンをクリックし、大学Gmailでログインしているか確認をしておきます。
※大学Gmailでない場合は「ログアウト」し、大学Gmailでログインしてください。
1.教員からZoomミーティング情報がお知らせされます。
お知らせ方法は授業ごとに異なりますので、教員の指示に従ってください。
(例:大学Gmailに招待状が届く、Google ClassroomやMoodleにミーティングURLが掲載される、など)
3.ミーティングURLをクリックし、「Zoom Meetingを開く」をクリックします。
4.「ホストがこのミーティングが開始されるのをお待ちください。」と表示されたら開始まで待ちます。
5.Zoomのミーティング画面が表示されます。
「コンピュータオーディオに参加する」をクリックして完了です。
在学中は大学ライセンスで自分のパソコンに、Microsoft Office(Word/Excel/PowerPoint等)をインストールできます。
(自分のパソコンにすでにある場合は大学ライセンスのインストールは不要です。)
インストール方法は下記を見てください。
>>Microsoft 365 について